日本の女子短大生6人、世界遺産の大聖堂壁に落書き…イタリア・フィレンツェ |
| 日本の女子短大生6人、世界遺産の大聖堂壁に落書き…イタリア・フィレンツェ 岐阜市の市立女子短大(松田之利学長)は24日、学生6人が今年 2月に海外研修旅行で訪れたイタリア・フィレンツェ市で、13世紀から 15世紀にかけて建設された「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」 の壁に、自分の名前などを落書きしたと発表した。 同短大はイタリア大使館と大聖堂に謝罪し、学生6人と引率教員2人を学長厳重注意処分にした。 発表によると、6人はいずれも現在2年生で、海外研修旅行の際、大聖堂の大理石の 壁に縦約30センチ、横約20センチにわたって、日付や自分の名前、短大名などを 油性マジックで落書きした。 同3月、日本人旅行者が発見、同短大に連絡したことから発覚した。 6人は「気分が高揚して書いてしまった」などと話しているという。 大聖堂のあるフィレンツェ市中心部は世界遺産(文化遺産)に登録され、 景観や環境の保全が義務付けられており、同短大が修復費用の負担を申し出たが、 大聖堂側から「謝罪してもらえれば責任は問わない。 費用負担は不要」と連絡があったという。 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080624-OYT1T00570.htm 市立女子短大によると、生活デザイン学科の1年生が2月18日、学校主催の研修旅行 で訪れたフィレンツェで、「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」を友人5人と 拝観した際、見晴らし台の大理石の壁に、油性ペンで学校名の略称や6人のニックネーム を落書きしたという。(抜粋) ![]() ![]() 何これ、こいつら死刑でいいよ、マジで。 マジきもいんだが、鳥肌がとまんねぇよおい |
Author:黒瘴
バス:普通の中2 管理人
身長165
基本ポジティブ、だがへこむとき はへこむ _| ̄|○
性格は自分では分からない、先 輩から俺がお茶を飲んでたときの 褒め言葉「お前がいると和む」
現在部活不付属。
S:黒瘴の友達、イケメン
身長160
寂しがりや
学年の人気者
バスケ部所属。
H:黒瘴の友達、イケメン
身長158
もの凄く面白い、T以上に面白い
バスケ部所属
T:黒瘴の友達、イケメン
身長154くらい、詳しくは分から ないが中学生になってからかなり伸びた
こいつも結構面白い
塾ではこいつが盛り上げ役、大体こいつのおかげで皆笑ってる
動物好き。
バスケ部所属
Y:黒瘴の友達、イケメン
身長164
人を挑発するのが大得意、道化みたいな人間
ガムがないと生きていけない。
どんな時でもガム常備。
バスケ部所属。
J:黒瘴の友達。
身長156くらい、知らね
泣き虫。
バスケの実力は並。
よく調子にのるので皆にボコされる
バスケ部所属。
主に学校とか部活とか日常とか
高校生になったら京都とか奈良とか人探しの旅にでも行こうと思ってます